我が家のソファは簡単オーダーというのを使って作っていただいたオリジナル品です。形、色、材質全て選ぶ事が出来るんです。我が家では二人がソファのままでも寝れるように、3人掛けの他に1人掛けを2つオーダーしました。私の欲しかったパステルピンクで可愛いですし、休日は二人でごろごろ。自然とソファに寝転がっちゃいますね。
日本の暮らしの中にもベッドがあるのが普通になりました。生まれた時からベビーベッドに寝かされ、お年寄りも介護ベッドで眠ります。わたしたちも、もちろん畳に布団派の方も多々いらっしゃいますが、ふとんの上げ下ろしが必要ないべっでおは大変魅力て出来です。日本のような湿気の多い国ではすのこタイプなど国土に合わせて進化しており、ますますベッド生活の需要も増えていきそうです。
サッカー日本代表は7日、ホームズスタジアム神戸でキリンチャレンジカップ2011のベトナム戦に臨み、1−0で辛勝した。李忠成が前半24分に決勝点を挙げた。
日本は香川真司、長友佑都、藤本淳吾、西川周作らがスターティングメンバーに名を連ね、主力の川島永嗣、遠藤保仁らはベンチスタートとなった。
3−4−3の布陣でスタートした日本は試合の主導権は握るものの、決定機を作るには至らない。しかし、前半20分に香川がチャンスを迎えると、その4分後には藤本のクロスに李が合わせて先制。その後も日本がたびたびベトナムゴールに迫るものの、追加点はならず。1点をリードして試合を折り返した。
後半開始とともに、ザッケローニ監督は中村憲剛、原口元気ら4人をピッチに送り込み、4−2−3−1のフォーメーションに変更する。その直後、ベトナムに決定機を2回作られるが、GK西川周作のファインセーブでしのぐ。なかなか攻撃の形を作れない日本は、23分には槙野智章が負傷し、吉田麻也と交代。終盤にはフリーキックのチャンスを迎えたが、追加点は奪えず、1−0のままでタイムアップを迎えた。
日本は11日、ワールドカップ3次予選の第3戦となるタジキスタン戦を行う。
<日本代表メンバー>
GK:12 西川周作
DF:2 伊野波雅彦→22 阿部勇樹(後半0分)、3 駒野友一、5 長友佑都→4 栗原勇蔵(後半0分)、6 槙野智章→20 吉田麻也(後半23分)、15 今野泰幸
MF:13 細貝萌、17 長谷部誠(Cap)→14 中村憲剛(後半0分)
FW:10 香川真司→21 原口元気(後半0分)、11 藤本淳吾、19 李忠成
サブ:1 川島永嗣、23 権田修一、18 酒井宏樹、7 遠藤保仁、8 増田誓志、9 岡崎慎司、16 ハーフナー・マイク
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東北楽天は7日、千葉ロッテに4対9で敗れた。6点を追う5回、枡田慎太郎のタイムリーとガルシアの犠牲フライで2点差まで詰め寄ったものの、4番手の小山伸一郎が8回に3失点を喫した。先発の岩隈久志は5回6失点で7敗目を喫した。
試合後、星野仙一監督はさばさばした表情で「(岩隈は)真ん中ばっかしだったな。あそこ(序盤)で5点取られたんじゃ、今の打線じゃキツイわな」と試合を振り返った。
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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バスケットボール男子日本リーグ(JBL)は7日、東京・代々木第2体育館で開幕戦の1試合が行われ、昨季レギュラーシーズン5位の日立が同8位の北海道を74―71で破った。
前半を34―32で折り返した日立は第4クオーターで追い付かれたが、終盤に竹内譲、西村らの得点で逃げ切った。
JBLは昨季、東日本大震災の影響でプレーオフが行われず、優勝チームなしとなった。今季は8チームが6回戦総当たりのリーグ戦を行い、4位までが来年4月のプレーオフ準決勝に進む。
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千葉ロッテは7日、東北楽天に9対4で勝利した。1点リードの2回、根元俊一の2点タイムリーで加点すると、3回にも井口資仁の8号2ランでリードを広げた。その後、いったん2点差まで詰め寄られたものの、8回に根元の2号3ランで再び突き放した。先発の唐川侑己は6回4失点で降板したものの、10勝目を挙げた。
以下は2安打5打点と活躍した根元のコメント。
「(本塁打は)やっぱり何としても打ちたかったので、良い打席になりました。みんなでつないだチャンスで積極的にいこうと。手ごたえも良くて、あとは入ってくれと思って打球を見てました。
(Kスタ宮城での活躍が目立つが)大学時代(東北福祉大)にここでお世話になっているので、良い仕事して恩返ししたいと思ってやってます。まだまだ残り試合もあるので、1試合でも全力を出してやりたいです。唐川の10勝も素晴らしいと思うし、これからもっともっと勝っていきたいと思います」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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