占いが大好きな私の友人。メディアで取り上げられる有名な占い師さんでみてもらったことがあります。その時その占い師さんにもらったというパワーストーンのブレスレットを肌身離さずつけていました。その彼女、何かとトラブルに巻き込まれることが多く、そのブレスレットを付けるようになってからも踏んだり蹴ったり。パワーストーンのお陰で少しはトラブルが軽減されているのならいいのですが、あまりそんな感じには思えません。
パワーストーンには様々な意味や力があると言われており、身につけることで心身の不調がやわらいだり、願いが叶ったりする効果があります。しかし、いろいろなパワーストーンを重ねて使用することで逆効果を生んでしまうケースもあるので注意しましょう。例えば、気持ちを静めるための石と活発的な気持ちになる石とを一緒に使用すると、エネルギーの方向が定まらなくなるなどのデメリットがあります。
筆まめは、ハガキ・住所録ソフト「筆まめ」シリーズの最新版「筆まめVer.22」を9月2日に発売する。価格は、「筆まめVer.22 通常版」のDVD-ROM版・CD-ROM版が6380円。「筆まめVer.22 アップグレード・乗り換え専用」のDVD-ROM版・CD-ROM版が3680円。
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「筆まめVer.22」は、新たに流麗行書体の人名外字を1470文字収録し、通常のPCでは表示できない漢字や、自治体・公共機関での使用頻度が高い人名用外字を、毛筆フォントで正しく印刷することができる。2012年の干支である「辰」デザインをはじめとするバリエーション豊かなデザインを、DVD版は3万3500点、CD版は9300点収録。フォントは139書体を収録している(JIS2004対応は17書体)。
初心者や年配のユーザーのために、質問に答えていくだけで年賀状が作成できる「しんせつモード」を搭載。画面に表示するボタンを少なくして、操作に迷わないようにした。
写真編集ツールを使いやすくして、複数の写真を組み合わせる「フォトコラージュ」機能を搭載。また、年賀状文面に直接文字や絵が描ける「お絵かきペン」機能で、さまざまな種類のペンやスタンプを使って年賀状を簡単にデコレーションしたり、宛名面や文面に付箋を貼り付ける機能で、手書きでひと言メッセージを入れたりすることができる。
「筆まめVer.22」と同時に、おつきあい情報を把握できるハガキ・住所録ソフト「筆まめおつきあい帳3」を発売する。2012出会い系は終わらない住所録に氏名や住所、会社情報はもちろん、家族の氏名や誕生日も登録できる。カレンダーに入力した予定や、記録帳に入力した贈答の記録なども、住所録に「おつきあい情報」として登録されるので、相手ごとにおつきあい状況が確認できる。価格は、DVD-ROM版が7980円、アップグレード・乗り換え専用のDVD-ROM版が5480円、ダウンロード版が6720円、アップグレード・乗り換え専用のダウンロード版が4620円。
同社は「筆まめ」シリーズのイメージキャラクターとして、タレントの優香さんを起用。年末年始にかけて、各種広告宣伝や家電量販店でのプロモーションに登場し、「筆まめ」シリーズをPRする。
キャンペーンサイト「筆まめナビ」では、9月2日に期間限定特別サイト「優香の年賀状ナビ」を公開。「筆まめVer.22」と「筆まめおつきあい帳3」のおすすめ機能や年賀状のマナーを紹介するとともに、優香さんの直筆メッセージ入り年賀状がもらえるキャンペーンを実施する。
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日本電気(NEC)は19日、国内最大の金融情報ベンダーであるQUICKの次世代情報配信基盤を構築したことを公表した。大容量データをリアルタイム高速処理するオープン・ミッション・クリティカル・システム(OMCS)をLinuxベースで構築したもので、6月から稼動を開始している。
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東京証券取引所では2010年1月より、次世代株式売買システムを稼動させており、アルゴリズム取引の普及にともなって、金融マーケットでは市場情報が増大している。このような背景を受け今回NECとQUICKでは、東証からの情報量増大に対応するため、システムアーキテクチャを刷新し、大量の情報を受信して、それぞれを数十台のサーバへ一斉配信する処理をミリ秒オーダで実現させるOMCSを構築した。
このシステムは、「Express5800/スケーラブルHAサーバ」、Red Hat Enterprise Linux v.5と、システムの信頼性を強化する基盤ミドルウェア(MC SCOPE)からなる「Enterprise Linux with Dependable Support」、マイクロ秒オーダの高速なデータアクセスとスケーラブルな並列動作性を特長したミドルウェア「InfoFrame Table Access Method」で構成されているとのこと。
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実物大の建物を揺らすことができる世界最大の震動破壊実験施設「E―ディフェンス」(兵庫県三木市)で18日、長周期地震動を抑える米国製の免震装置を組み込んだ鉄骨5階建てを、東日本大震災の地震波で揺らす実験が行われた。
揺れの加速度は半減し、免震の効果が証明された。
実験は、防災科学技術研究所が米ネバダ大と共同で行い、宮城県岩沼市で観測された震度6弱の横揺れを約3分間再現。建物は円を描くようにゆっくり動いて地震動を吸収した。震動台の最大加速度は598ガルだったが、建物は298ガルで、室内の固定されていない家具も倒れなかった。
日本の免震装置は建物の底に敷いたゴムで揺れを吸収する仕組みが主で、ゆっくり揺れる長周期地震動に弱いとの指摘がある。今回の装置は、建物底部の支柱が振り子のように動き、長周期地震動も軽減できる。ちょっと考えてしまうホストクラブに必要な知識と役割